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SNOLAのやり方って普通じゃない??

  • 執筆者の写真: SNOLA
    SNOLA
  • 2024年11月1日
  • 読了時間: 2分

インスタは考えずにすぐにアップできますが、ブログは熟考しながら書くので、なかなか時間が取れません。。。

書き溜めして毎日更新できれば一番良いですが・・・できない?やらない?言い訳はしません笑


さてさて11月にもなり今年もあとわずか!

1年がアッという間っていうようになると歳を取ったと感じます。。。



先日留萌へ出張引取をしてきたときの話。


不動車の引き上げの為、一応携行缶にガソリンを入れておこうとエネオスへ。


セルフでもスタッフが入れてくれるところがあるんですね!初めて知った。


で、このスタッフさんがフレンドリーで、SNOLAの事業についていろいろお話してました。

GSでも使っている除雪機があるがそろそろ買い替えも考えているとのこと。

でも近くになかなかいいお店もないようで、うちのラインナップを聞かれたりしたのですが。。。


できれば市内で販売したいんですよね。

なぜかというと、遠いとアフターができないから


シーズン入って、動かないから見てくれって言われても往復だけで3時間以上かかるところは正直行ってられません。

行けたとしても出張料が「万」ですから、現実的じゃないですよね~


せっかく買ってもらったのに、その後のお付き合いができないのは「人と人とのつながりを大事にする」SNOLAにとってはよろしくないことなのです。



目先の利益だけ考えたら、どこでも売れればそれでいいですが、売りっぱなし商売はほんとしたくないので。



融雪機なんかはどうしても札幌に売れることが多いのですが、納品時に必ず言ってます。


「調子悪くなったりしたらいつでも連絡してください。出張修理はお金と時間の問題で難しいけど、見るべきところやアドバイスなどできることは何でもしますので。うりっぱなしにはしませんので!」


という話をGSスタッフに話すと、「へぇ~えらいねぇ」と言われました笑



恩を売るわけではなく、物を売ったらその責任を持つのは当たり前じゃないかなと思う。


うちよりもっと大きいお店でも、「ノークレームノーリターン」とか平気で言ってるところもありますね~。


いや仮に古い除雪機だから保証できませんよって話でも、使用1回目で壊れたらさすがにすみませんでしたってなると思うんですがね笑


うちがえらくなくなる世の中になることを願います笑






 
 

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クレーム対応!大事な仕事です!

クレーム、本来の意味を知っていますか? 日本では、商品に対しての過度な苦情や改善要求という意味で使われますが…SNOLAではそのような意味では使っておりません! クレームと言う言葉、本来の意味は 「権利を主張する」 という意味です。 例えば、苦情ではなく疑問に思ったことを確認する、聞いてみる、そんなことはお客様の当たり前の権利です! SNOLAの販売している除雪機やバイクは全て中古品です。そのほと

 
 

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